商品詳細

ふるさとおやつ
line

つくって食べたい 著者:藤清光/中山美鈴出版社:農山漁村文化協会サイズ:単行本ページ数:87p発行年月:2008年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)派手じゃないけれど、ほっとする。
北海道から沖縄まで、おばあちゃんたちに聞いたなつかしいおやつをアレンジ。

いも餅、里芋まんじゅう、ねったぼ、昆布だんご、ふな焼き、チンビン、おやき、柚子の甘露煮、柿の切り干しetc、etc、いも、粉、ごはん、漬け物、果物…身近な食材でつくるおやつレシピ。

【目次】(「BOOK」データベースより)なつかしくてあたたかいふるさとおやつ(“絶品おやつ”はふるさとにあり/甘いばかりがおやつじゃない/あるものでつくる素朴なおいしさ/身近な食材をおやつにするヒントいろいろ)/つくって食べたいふるさとおやつ56(さつまいもでつくる/じゃがいも、里芋、かぼちゃでつくる/小麦粉、そば粉でつくる/豆、麩、寒天でつくる ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)藤清光(トウセイコウ)ふるさと料理人。

1950年福岡市生まれ。

地域の食材と調理法に興味をもち、実践的研究を続ける。

食と健康をテーマにした講演会やテレビ・ラジオなどの料理番組では、博多弁をまじえたユーモアのあるトークと料理実演で人気を集め活躍中。

中山美鈴氏とともに“ふるさと料理”の聞きとりを続けている中山美鈴(ナカヤマミスズ)食文化研究家。

1958年福岡市生まれ。

西南学院大学文学部英文学科卒業。

ミニコミ誌の編集発行人などを経て、1995年に「食・生活文化研究所エリス」を設立。

九州を拠点に、地方文化と人、風土、食についての取材活動とともに、各地に伝わる“ふるさと料理”の聞きとりを続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。

・本> ライフスタイル> 料理> お弁当